『危険生物対策』、『アカデミックな自然教育』をテーマとした生物学習指導の専門所

参考文献

  • HOME »
  • 参考文献

コラム執筆時等の参考文献

  • クリス・マティソン(監訳:千石正一). 2006. ヘビの大図鑑. 緑書房
  • 海老澤元宏ほか.(2006).アナフィラキシーショックとエピペン.呼吸25(8).780-784
  • Hamasaki,K.and M.Matsui.(2006).Development and reproduction of an aphidophagous coccinellid ,Propylea japonica Thunberg reared on an alternative diet,Ephestia kuehniella Zeller eggs.Appl.Entomol.Zool.41
  • 服部正策. 2002. ハブ-その現状と課題-. 南太平洋海域調査研究報告36:15-21
  • 原田晋.2007.アナフィラキシーへの対応.J Envion Dermatol Cutan Allergol(2),90-95
  • 日高敏隆 監修. 2005. 日本動物大百科(全11巻)第5巻 両生類・爬虫類・軟骨魚類. 平凡社
  • 広瀬茂男. 2010. ヘビ型ロボットの移動機構. 日本ロボット学会誌28(2):151-155
  • 本間学, 阿部良治, 小此木丘, 佐藤信, 小管隆夫, 三島章義. 1965. ハブ毒とエラブウミヘビ毒の研究 -両蛇毒の生物的毒性の概要ならびにタンニン酸の毒性阻止効果について-. 日本細菌学雑誌 20(6):281-289
  • 本間学, 小菅隆夫, 阿部良治. 1968. マムシ毒の研究.1.生物学的毒性について. 日本熱帯医学雑誌 8(2):70-73
  • ICHIKAWA N, SASAKI M.(2003).Importance of social stimuli for the development of learning capability in honeybees.Appl Entomol Zool
  • 石井正和ほか.2008.アナフィラキシーショック時のアドレナリン自己注射と環境整備の必要性.日本医事新報4380,75-77
  • 岩本和真ほか.(2011).救急を要する蕁麻疹-アナフィラキシーショックと血管性浮腫による気道閉塞.Progress in Medicine31(12),2817-2822
  • Kaneko,S.,T.Saito,A.Tatara,H.Katayama and M.Doi.(2006).Relationship between the seasonal prevalence of the predacious coccinellid Pseudoscymnus hareja (Coleoptera:Coccinellidae)and the mulberry scale Pseudaulacaspis pentagona (Hemiptera:Diaspididae) in tea fields : Monitoring using sticky traps.Appl.Entomol.Zool.
  • 柏木 慎也, 齋藤 智尋. 2007. 減張切開により患指を救済したマムシ咬傷の1例. 日本臨床外科学会雑誌2007 68(7):1858-1861
  • 片山栄助. 2007. マルハナバチ -愛嬌者の知られざる生態. 北海道大学出版部
  • 河内俊英.(1990).アブラムシ捕食性テントウムシ3種の比較生態学的研究.久留米大学論叢.
  • 古家忠.古賀成司.(1999).アブラムシ捕食性テントウムシ2種幼虫の人工飼料による飼育.九州病害虫研究会報.
  • 松井孝.(2004).生活と園芸-ガーデニング入門.玉川大学出版部
  • 松香光夫. 2000. 昆虫の生物学. 玉川大学出版部
  • Matsuka,M.,D.Shimotori,T.Senzaki and I.Okada.(1972).Rearing some Coccinellids on pulverized drone honeybee brood.Bull.Fac.Agricul.,Tamagawa Univ.
  • 松原始.(2013).カラスの教科書.有限会社雷鳥社
  • 松立 吉弘, 浦野 芳夫. 2010. 当科で経験したマムシ咬傷の臨床的検討. 徳島赤十字病院医学雑誌15(1):13-17
  • 松本宣仁.(2007).フタモンテントウの日本における生態に関する研究.近畿大学大学院農学研究科.
  • 松本洋介.(2003).総合図説生物.第一学習社
  • 松浦誠. 1971. 日本産スズメバチ属(VESPA)ハチ類の営巣場所. 日本昆虫学会 昆蟲1971, 39(1):43-54
  • 松浦誠. 1991. スズメバチはなぜ刺すか. 北海道大学出版会
  • 松浦誠, 大滝倫子, 佐々木真爾 他. 2005. ハチ刺されの予防と治療. 林業・木材製造業労働災害防止協会
  • 中村寛志.(2000).生物群集の解析手法と環境アセスメント.Journal of the Faculty of Agriculture SHINSHU UNIVERSITY
  • 中村雅雄. 2012. スズメバチ 都会進出と生き残り戦略【増補改訂新版】. 八坂書房
  • 中根猛彦 他.(1996).エコロン自然シリーズ昆虫.保育社(株)
  • 中筋房夫 他.(2005).応用昆虫学の基礎.朝倉書店(株)
  • 永山雅,姉崎智子.(2011).ハクビシンの犬歯に形成されるセメント質年輪と頭蓋骨,四肢骨,寛骨癒合状況の関係.群馬県立自然史博物館研究報告(15)
  • ㈶日本自然保護協会 編集・監修. 1997. フィールドガイドシリーズ② 野外における危険な生物. 平凡社
  • ㈶日本自然保護協会 編集・監修. 2009. フィールドガイドシリーズ③ 指標生物 自然を見るものさし. 平凡社
  • ㈶日本自然保護協会 編集・監修. 2012. 自然観察ハンドブック. 平凡社
  • 野崎真敏,山川雅延,他間善次. 1978. 沖縄ハブ抗毒素の有効性の検討(VIII)沖縄本島産ハブ毒と奄美大島産ハブ毒の中和実験第2報.P.3-11.沖縄ハブ抗毒素製造研究報告書〔III〕. 沖縄県公害衛生研究所
  • 野崎真敏. 1993. ELISAによる牙跡出血からのハブ毒の検出. 沖縄県公害衛生研究所報 27:59-63
  • Okada,I.,H.Hoshiba and T.Maruoka.(1971).An artificial rearing of a coccinellid beetle,Harmonia axyridis Pallas on lyophilized drone honeybee brood.Bull.Fac.Agricul.,Tamagawa Univ.
  • 小野正人. 1997. スズメバチの科学. 海游舎
  • 大谷勉. 2010. 日本の爬虫類両生類飼育図鑑. 誠文堂新光社
  • 貞方里奈子ほか.2008.アナフィラキシー.薬事50(13),2087-2091
  • 斉藤洋三.2004.ハチ刺されによるアナフィラキシーの緊急第一選択薬エピネフリンの自己注射製剤エピペンの紹介.日本花粉学会会誌50(2),118
  • 境淳, 森口一, 鳥羽通久. 2002. フィールドワーカーのための毒ヘビ咬傷ガイド. 爬虫両棲類学会報 2002(2) : 75-92
  • 佐藤芳雄.(2006).植物生理学入門.株式会社オーム社
  • SCOTT A.WEINSTEIN, RICHARD C. DART, ALAN STAPLES, JULIAN WHITE. 2009. Envenomations: An Overview of Clinical Toxinology for the Primary Care Physician. American Family Physician 80(8):793-802
  • 重田匡利, 久我貴之, 工藤淳一, 山下昇正, 藤井康宏. 2007. マムシ咬傷35例の検討. 日農医師 56(2):61-67
  • 森林総合研究所. 2015. 森林レクリエーションでのスズメバチ刺傷事故を防ぐために. 第一中期計画成果5(第5版)
  • 鈴木勉. 2015. 【大人のための図鑑】毒と薬. 新星出版社
  • Toshitaka N. Suzuki,David Wheatcroft. Michael Griesser. (2016). Experimental evidence for compositional syntax in bird calls. Nature Communications 7, Article number: 10986
  • 高見澤今朝雄. 2005. 日本の真社会性ハチ. 信濃毎日新聞社
  • 瀧健治, 有吉孝一, 堺淳, 石川浩史, 中嶋一寿, 遠藤容子. 2014. 全国調査によるマムシ咬傷の検討. 日臨救医誌2014, 17:753-760
  • 竹田美文. 2015. 明治・大正・昭和の細菌学者達8 野口英世-その1. モダンメディア 61(2):21-25
  • 田中肇.(2001).花と昆虫、不思議なだましあい発見記.発行所 講談社
  • 田中正.(1976).野菜のアブラムシ.日本植物防疫協会.東京.
  • 田中拓.(2010).虫などによる刺傷 ~生き物万歳!ハチ、ムカデ、ウニ~ レジデントノート11(12),1796-1799
  • 田仲義弘. 2012. 狩蜂生態図鑑 ~ハンティング行動を写真で解く~. 全国農村教育協会
  • Theodore M. Freeman, M.D.2004. Hypersensitivity to Hymenoptera Stings. N Engl J Med 351:1978-84
  • 角田公次. 2013. ◆新特産シリーズ◆ ミツバチ -飼育・生産の実際と蜜源植物-. 農村漁村文化協会
  • Tu., A. T. 1977. Venoms of Crotalidae. p.211-233. In : Venoms : Chemistry and Molecular Biology. John Wiley, New York
    Yagi Sadahisa, Hirowatari Toshiya, Arita Yutaka. (2016). A remarkable new species of the genus Teinotarsina (Lepidoptera, Sesiidae) from Okinawa-jima, Japan. ZooKeys 571: 143-152
  • 山口照男.(2003).生物学辞典第4版.岩波書店
  • 山川喜輝.(2006).理系なら知っておきたい生物の基本ノート「生化学・分子生物学編」.中経出版
  • 吉田忠晴. 2008. ニホンミツバチの飼育法と生態. 玉川大学出版部
  • Wen Wu. Antonio M. Moreno. Jason M. Tangen. Judith Reinhard. 2013. Honeybees can discriminate between Monet and Picasso paintings. Journal of Comparative Physiology A 199(1):45-55
  • 財団法人日本野生生物研究センター.(1980).第2回自然環境保全基礎調査 動物分布調査報告書(昆虫類)全国版.
  • 財団法人自然環境研究センター.(2002).動物分布調査報告書(昆虫(チョウ)類).環境省自然環境局生物多様性センター
  • 財団法人自然環境研究センター.(2002).動物分布調査報告書(昆虫(甲虫)類).環境省自然環境局生物多様性センター

皆様のご連絡をお待ちしております TEL 045-315-6493 Mail : info@cells.jp.net

PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.